karaku
日々の生活を楽しみながら、メモしておきたい本?音楽? 料理?読書❓と忘備録でもあり、・・今後の年金生活をみすえての、嗜好品代チェック記録でもあります。

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Mieko

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    「カフェ・カラク」
         宇都宮市瓦谷町1096-1
         電話 028-665-1553
    交通アクセス: 東北自動車道宇都宮I.C.
     →日光街道宇都宮市街方面(右折)
     →3つ目の信号左折
     →県総合教育センター、農業試場を超えてすぐ右側

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リザとキツネと恋する死者達



久しぶりの一人映画・・。
で、なんと・・今回は、二人しかいなかった。・・まあ、いいか・・・。
映画紹介のところから、そのまま紹介すると
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監督が来日時に知ったという栃木県・那須に伝わる「九尾の狐伝説」をモチーフに、主人公の奥手な女性が奇妙な事件に巻き込まれるハンガリー産のファンタジックコメディ。1970年代のブダペスト。リザは日本大使未亡人の看護人として住み込みで働いていた。リザを癒してくれるのは、リザにだけ見ることができる幽霊の日本人歌手・トミー谷による軽妙な歌声だけだった。そんなある日、リザの留守中に未亡人が殺され、さらに周囲で殺人事件が相次ぐ。不審に思った刑事ゾルタンは下宿人を装って屋敷を訪れるが……。監督は本作が長編デビューとなるCMディレクターのウッイ・メーサーロシュ・カーロイ。世界3大ファンタスティック映画祭のうちの2つである、第35回ポルト国際映画祭でグランプリ、第33回ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭で審査員&観客賞を受賞。日本では大阪アジアン映画祭などで「牝狐リザ」のタイトルで正式上映された。
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ハンガリ-映画なのですが、なんといっても、日本の話がモチ-フになってるので、流れてる曲が日本語。「昭和の演歌」という話もきいたが・・どうきいても、インド音楽だなあ・・まあ、それはいいけれど・・
おもしろかったですよ。
というか、実は「九尾の狐伝説」というのをしらずにみにいきました。・・調べてからいけばよかったんだけれどね。(で、読んで見たけれど、うん?なんか映画の話とはちがうような・・。)
那須塩原の駅弁といえば、「九尾弁当」なのですが・・・
なにはともあれ、いや、なんかおもしろかった。
最後は那須塩原に撮影にきてるんですよね。
そう、「なんか」おもしろかった。
月一回ぐらいの一人映画・・けっこう、楽しんでいます。
駐車場にとめたので、500円。
映画は1000円。
計 1500円
---節約するとしたら、市役所にとめて歩くか、はたまた・・バスで往復440円にするか・・いや、バスだと、ぜったい寄り道するなあ・・。
実は、このあと、某所でランチしようとおもって、車で行ったのですが・・満席ではいれませんでした。だから、必然的に家に帰っての冷凍ごはんチンしてのお昼となったわけです。
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