karaku
日々の生活を楽しみながら、メモしておきたい本?音楽? 料理?読書❓と忘備録でもあり、・・今後の年金生活をみすえての、嗜好品代チェック記録でもあります。

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Mieko

  • Author:Mieko
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    毎月演奏させていただいてる喫茶店
    「カフェ・カラク」
         宇都宮市瓦谷町1096-1
         電話 028-665-1553
    交通アクセス: 東北自動車道宇都宮I.C.
     →日光街道宇都宮市街方面(右折)
     →3つ目の信号左折
     →県総合教育センター、農業試場を超えてすぐ右側

    Miekoさん主催の英語の会
     宇都宮英語絵本ワークショップの会










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からく 11月 終了



11月も、楽しく終了。
二人で、お茶を を、サラリとJazz編曲出始め、

鵜飼さんが、今月の詩の朗読。

そして、
子守唄、 ラルゴ、ちょっとチャイコフスキー、をJazz編曲で。
途中、弾こうと思ったスケールが、弾けず(加齢です、と言い訳)、 「すみません、間違えました。」と弁明しながら、続けたら、

あとで、「Jazz好きだけれども雰囲気で好きなだけだから、言われなければわからないのに」のと、聴いていたかたが、おっしゃってくれましたが、それって、逆にいうと 不協和音といいますか不思議な音が、「Jazzね」で、おわるわけで、ーーまあまあ自分もそうだから、これもありで。
そんな、ゆるい 演奏をさせていただけて、 嬉しいです。

で、また、鵜飼さんの、エッセイ朗読。
最後は、赤とんぼで、終了。


さてと、次回は、12月。クリスマスバージョンですね。

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からく10月

昨日、ハロウィンのことで、さらりと、ふれましたが、 忘備録として、改めて、10月のからく。
夏のような日でした。いつもこの時期は、ハロウィンカラーのオレンジセーター着ているはずなのですが、無理。半袖。
でも、曲は、Autumn in New York , autumn leaves
で、はじめました。英語名はAutumn Leaves ですが、日本語題名は、「枯葉」季節はやどり、どころか暑かったですね。
鵜飼さんの詩の朗読。
そして、小さな秋見つけた、どんぐりころころ、山寺の和尚さん、かごめかごめ、通りゃんせ
と、日本曲を。
また、鵜飼さんの、エッセイ紹介の時間。
そして、七つの子で、なぜか、 trick or treat

スイートポテトパイです。

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からく9月終了。

先週火曜、からく、楽しく終了。
ちょっとはじまりがバタバタていたので、Fのブル-スを適当に弾いていました。
ブル-ス、私ごときの演奏だと、ジャズをちょっとご存じの方でないと、不況和音にきこえることがタタあり・・
けれど、一人ジャズマニアの方がいらっしゃることもしっていたので、はいなあ・・、その方にはうけていましたよ。
夏の思い出で、はじめて、
宮澤賢治の詩の朗読・・今回はヘンデルのラルゴをあわせてみました。
さてと、今回の私的なテ-マとしては、
ペ-ト-ペン、ねこふんじゃった、トルコ行進曲・・とつなげたのでした。
エッセの時間は、このまえ新聞で発表された、食のコンテストの入賞作品を新聞の切り抜きから、読んでもらいました。
はい、しめは、「お月見」の季節でもあるので・・と強引にくっつけて、
ねこふんしゃった編星にねがいを。
こちらは、小原孝さんの楽譜からです。

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からく 8月

おぼんにはいる前のからく、・・
今回の後半は、ちとおもしろい記事をみつけたので、こちらを紹介。
天神祭献詠短歌大賞・・・
短歌の世界、これもなかなか、興味深い。
今回は、
サマ-タイム、イパネマの娘をさらりと演奏。
で、鵜飼さんの朗読。
つづいて、コ-ヒ-ブレイクの間は、日本曲。
そして、また、短歌の紹介をしていただいて・・・
しめは、はい、8月、みなさんの手拍子で、八木節です。

鵜飼さん太鼓もするから、そのうち、こんなふうにできたら、いいなあ・・。
締めは、スイカゼリーでした。
これは、そのうち作ってみよう。

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6台ピアノコンサート

201707100806165e8.jpg

初めて、こういう大きなコンサート、1人で「行くこと」になりました。
相方さんが、ギリギリで、行かなくなったので、私もどうしようかと、おもいましたが、

私が行きたくて、わざわざ、前もって、チケット買ったのです。
そう、リアル小原さん、見たかった、聴きたかった、他のかのも聴きたい。

小原孝さんーーやっぱり面白い。というか、彼の編曲は、わかりやすい(でも演奏は難しい)でもかっこいいんです。
時々、NHKの引き語りフォ-ユ-は聞いています。

国府弘子さん、ピンヒールで、ピアノをあれだけかっこよく弾いて、で、背筋もスッキリ、絶対、身体鍛えてるぞーー、すごい。

このお二人は、・・同年代というか、ほとんど私と同い年のはず。

すごいなあ・・・。

まあ、すごいすごい、といっていても仕方ない。私は私だ・・とへんなひらきなおり。

佐藤允彦さん、私がJazzなるものをしったとき、「大人」の人だった。ジャズマニアは、もっと、マニアっぽい曲、もっとききたかっだろうなあ。(そうでない、バランスが、今回とてもよかったのですが。)

前田憲男さんーー本当に80代でしょうか?舞台で歩かれる姿は、そうなんですが、演奏はしっかり。彼を聴きにいらした年配の方はおおかったのでは。母と同じ年齢だ。


塩谷哲さん-すみません。初めて聴きました。ジャズ、クラッシック両方で、小曽根さんの後に来る世代の方となるのでしょうね。


長年一線で続けているプロは、やはりすごい。
もうちょっと私も、頑張ってみようかな・・・と思ったひと時でした。(何にがんばる?)



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