karaku
日々の生活を楽しみながら、メモしておきたい本?音楽? 料理?読書❓と忘備録でもあり、・・今後の年金生活をみすえての、嗜好品代チェック記録でもあります。

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Mieko

  • Author:Mieko
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    hanz01jp@excite.co.jp

    毎月演奏させていただいてる喫茶店
    「カフェ・カラク」
         宇都宮市瓦谷町1096-1
         電話 028-665-1553
    交通アクセス: 東北自動車道宇都宮I.C.
     →日光街道宇都宮市街方面(右折)
     →3つ目の信号左折
     →県総合教育センター、農業試場を超えてすぐ右側

    Miekoさん主催の英語の会
     宇都宮英語絵本ワークショップの会










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賛同「お年取りの居場所作り」

気持ちは、孫ちゃんいようといまいと、目指せ、スロープライフなのだが、何がスローライフかわからない。
雰囲気は、「穏やかな」なのでえうがーー。
で、スローライフで検索していくと、ケセラセラで、ご夫婦で、バックパッカーてきに旅行されてる方のブログにたどり着き、ちょこちょこ見させていただいている。バックパッカー、という時点で、エキサイティングな生活だと思うが、場所が、外国になっているというだけで、確かに生活は スローライフーーかもーーー。

で、外国での、のんびり日向ぼっこしているお年寄り達を、ご覧になって、
「お年寄りの居場所作りませんか」と提案されてます。
ーーーーー
日本でも
街のあちこちに
お年寄りが過ごせる様な
場所作りが出来ないか?
と考えるわけです。

ーーーーー

このアイディアが、いいな、 と思うことと、
「シニア層」の集まり場所をーー習い事とか、病院とか、義務の発生する自治会とかでなく、と思う人が、少なからず、いる、ということが、嬉しいです。
嬉しい、で終わらせたくはないんですけどねーー。

今日、火曜日、体調まだ不調ながら、じいじ、会社。
残念ながら、咳残りそうです。あとで、 違う漢方薬求めて来ます。

孫ちゃん、元気になったようだけれど、 どうかな?
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テーマ:**暮らしを楽しむ** - ジャンル:ライフ


住みやすさ 4位?


まず、住みやすさ6年連続1位だったの??しらなかった。
で、今年から、ちょっとさらに審査項目が加わって、4位だそうです。・・それでも、そうなの??
病院などの安心度・・たしかに、救急でたらいまわし・・・というのはないけれど、
一方、母達のいる杉並区は、かなり「往診」が復活していて、母も「何かのときは、往診しますから、わざわざこなくてだいじょうぶですから」といきつけの内科の先生に言われています。こちらはまだ、それはあまり浸透していない。ただ、基本、自治会内の病院は○○(相乗り)タクシ-で300円でいけます。・・ただし、つきそいの人も300円とられるから・・まあ、つきそいの人がいる・・ということは、車でつれていってもらえる・・ということなんですけれどね。

小売業などの利用度・・・コンビニはある。で、そう、車があれば、ほぼ駐車場がどこでもあるので、いきやすい。

転入・転出などの快適度・・大きな企業が何社かきて、工業団地がいくつか、宇都宮郊外にあるから、たぶん、転入・転出にはなれてるはず。
地方税などの、富裕度・・農家は基本大農家、そして、工業団地に不随しての子会社がかなりの数あるので、地方税はうるおってる・・と聞いている。
持ち家などの住居水準・・都会に比べて、地価は安いので、そうですね・・確かに、持ち家の車は一人一台が多い。というか、車がないと、かなり苦しいです。

ただ、教育水準は・・・??
というか、教育水準というのは、何をもってきめるのでしょうかねえ・・・。
高校まで、ほぼみなさんいってるし、その後も専門学校、大学にもほぼ行ってるし・・
あえて、へんな言い方すれば、偏差値の高いといわれている大学進学率(国内、海外含む)・・・がどのくらい?ということでしょうかね。
ただ・・偏差値の高い大学にいくと、「栃木」をでていってしまうから、そんな必要はない・・という親御さんの意見もけっこうききますが・・。

そして、介護については、多分、近所にご家族いる方、おおいのではーー。

これから、
そう、私達みたいな、転勤夫婦が、シニアとなり、地縁がなく、子供達も、近くにいないあーーというシニアがも増えて行くはず。
この世代の、「住みやすさ」は、どうなるかなーー。


テーマ:日々の暮らし - ジャンル:ライフ


服服交換

服服交換、というのにいってみました。

こちらにを持って。
こちらは、結局購入したけど、きてないもの。娘達が、着るかも、と言いながら、結局着てない。(何年前の話?というぐらい、昔。そもそも、共用で、着ようとかいう話しだった気がする。少なくとも4年前)
これはなあーー、なんかもったいない。
で、若い方が、カフェで、服服交換、というのをされる、 というので、持って行きました。
ついでに、ランチいただいて。ーー800円ランチ。

あ、紙コップは、セルフのお話しお水で、
ドリンクとデザート、後できました。おっと、サラダも前にきました。
結構盛りだくさん。

交換だから、何かお持ちください、といわれたのすが、ちとお若い感じも服なので、遠慮して、でも、 みなさんとお話しできてよかったです。
試験的に、市の場所借りてのカフェなので、6月いっぱいで、終了だそうで、それは、残念なのですが、 なんとなくご縁が、できたのが、嬉しいかな。

テーマ:断捨離 - ジャンル:ライフ


話すことがない・・・

きのうの、続きです。
友人が、なんかあらためて、「ありがとう」といいました。
なぜ?ときいたら、ガンになると、話す人がいなくなるそうです。
私も「話す」わけではなく、タダ、単にメ-ルを毎週おくっていただけ。送れば、返事がきます。
で、返事がくれば、安心してた。だいじょうぶなんだ・・って。
そんなかんじで1年、まあ、途中でもとどけものがあったりして、ちらっとは会ったのですけれど。

たしかに、病気のことはききにくいし、頑張って、というのもなんだし・・
「話すこと」がなくなる。というのは本当かも。だから、メ-ルがちょうどよかった。こちらの近況一方的に報告できたから。こっちこそ、直接電話とかできなくてごめん。と言いました。


「話すこと」・・・か。

で、友人とはでは、1年ぶりに会って、何をはなしていたかというと、
まあ、がん治療のさいのお金のこときいて・・・つい、聞いてしまいました。
あと、家族の状況きいて、
で、ききたくはないけれど、はいはい、ねこちゃんの話きいて・・(描写が細かく、まあ、話しが長い)
あとは、そう、お互いの母そして義母のことはなして・・

なんともないことなんですけれどね。

そうそう、こんな笑い話があった。

彼女が、ご近所の方が、「まごちゃんがくると、とても大変でつかれる」といつも?顔あわせれば、孫・家族自慢をする。
という。彼女には孫どころか、まだ「結婚もしてない娘と息子」が同居してるのに・・・
と彼女はいう。

で、私が、「何いってるの、たしかに、子どもが自立してくれるのはうれしいけれど、いざ、家に夫婦二人、というのはなかなかさびしいものよ。たしかに、自立したのは、嬉しいけれど、『今日のおかず何にしようかな?』と子どもさんのために考えられて、『ああめんどくさい』っていえるんだから、しなきゃいけないことあって、いいじゃないの?だから、今回もなおったのよ。」といった。

へんに納得。で、彼女もわかってる、・・・・こうして・・どんどん子どもがいることにたよっていると・・より子どもがでていかなくなることも。

で、そこから、へんな結論。

なんか「話すこと」・・って考えだすとむずかしいね。・・と。

「考えすぎるからよくない。あら、そうね・・でいいんだよね。」

と・・・。確かにね。
で、よくよく考えると、「自分達のこと」・・・で話すことがない。まあ、太ったとか体調悪いとかあるけれど・・・
え?それで十分かも。
こんなことが楽しくてね・・といっても、マニアックな趣味な話は、興味ない方にはつまらないし。
私がテレビ観ないから、テレビの話もないし。
で、なんだかんだ、だらだら、話していたけれど、それができるのが女の人どうしの特技なのかもしれないです。

今度会うときは、もっと暖かくなってるから、ウォ-キングをしよう・・と話したのですが・・さあ、実行されるでしょうか? 
しばらくは、またメ-ルのやりとりかな?

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東京というところ。

昨日の続きで、
母との会食後、 買い物だの、キャラリーだの見て、また中野駅まで、送ったら、もう4時。
なら、もうひとつ、展示を見て、相方さんの仕事が終わるの待とうかな、と思い、表参道に。

小作品が100個展示されてます。このうちの一つが、知り合いの作品。
この展示会は、この後、何箇所か、全国まわります。
面白いです。立体作品です。
で、その後、そう、表参道に、おしゃれなお店が、いっぱい。

コーヒーは、600円でおかわり自由なんですよーーでも、胃がちと重くて、アップルジンジャーティーに。650円。

おしゃれなひとばかり通るかと思えば、サラリーマンも歩いてるし、ベビーカーのお母さんも歩いてるし、おしゃれなお嬢様もいるけど、平日夕方。そう、普通。青学の大学生も普通。そして、シニアの夫婦のかたも。
普通の定義は、難しいけれど、生活感のある青山でした。
いや、年代層の広い青山でした。だから、いやすかったのかなあ。
このところ、節約するのは、いいけれど、なんか気持ちが、セコくなって、屈折して、とにかく、「羨ましい病」発生して、自爆していたので。
ちょっと、ここで、一息できたかなあ。
いろいろなひとが、いることは、わかってるけど、
自分もそのうちの一人であって、人とはちがうわけでーー。
実家は杉並といっても、おしゃれな杉並でなく、古くからの杉並。ここと 次女のいる台頭区とは、全く違う。そして、今日の日本橋と、青山も、もちろん、全く違う。
東京とは、やはり、人が、集まって来るだけの理由が、あるな、と思いました。
世界は、もっと広いんだからーー
とは、思うけど、やはりも自分の手の届く範囲で、比べてしまうし、納得してしまう。
まあいいか。
あ、世界の前に、関西が、ありますね。

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